ひとつのシステムで、すべての部門を。

御社の業務は、ひとつのシステムで動きます。九つではなく。

Systeni は問い合わせに答え、見込み客を見極め、打ち合わせを設定し、見積を書き、請求書を発行し、ダッシュボードを更新します。その仕組みを動かすのは当社のチームです。御社の人々は入力をやめ、判断に戻ります。

着手前に見積もり · ご承認までは何も稼働しません · 作ったものは御社のものです

対話型デモンストレーション

実行を見て、それが待つ「人」になってください

これは今日実在するエンジンです。手順の種類も、状態も、ポリシーが下せる三つの判断も同じものです。ここでは CRM にもカレンダーにも触れていません。コネクターがまだ一つもないからです。

問い合わせ・Web フォーム

こんにちは。陸屋根は施工されますか。ハンブルクの商業ビルで約 180 m²、四半期末までに必要です。

  1. 問い合わせを読んで見極める

    qualify · 待機
  2. 顧客を記録に登録

    record · 待機
  3. 相手の言語で返信

    reply · 待機
  4. ボードにタスクを追加

    task · 待機
  5. 見積を作成

    quote · 待機
  6. 見積を送付

    quote.send · 待機
  7. 火曜日のフォローアップを予約

    task · 待機

デモンストレーションであり、お客様ではありません。問い合わせはこのページのために書いたもので、数値はどれも誰かのワークスペース由来ではありません。本物なのは形です——エンジンが登録している八つの手順の種類と、ポリシーエンジンが返す三つの判断です。

よくある答えが効かない理由

ソフトは仕事を保管し、チャットボットは仕事について話す。どちらも仕事をしません。

従来のソフトウェア

少し良い書類棚

御社の CRM は、すでに起きたことを記録します。18時40分に応対することはできませんし、まして自分で入力することもできません。そこにある項目はすべて、売っていられたはずの誰かが打ち込んだものです。

AIチャットボット

結果につながらない会話

感じよく答えて、そこで止まります。予約も、記録も、見積もりも、タスクも、請求も、依然として手作業です。自動化されたのは簡単な部分だけです。

Systeni

仕事を、最後まで

会話が起点です。その後に続くことは、カレンダー、CRM、文書、タスク一覧、帳簿にわたって実行され、そして御社に報告されます。

動きかた

一件の問い合わせ。十の手順。関わる人はひとり。

これは一件の問い合わせがシステムを流れていく様子です。最初の手順のあとは誰の手も要らず、人が判断するのは請求書の承認だけです。

動きかた
  1. 問い合わせが届くウェブサイトチャット、フォーム、メール
  2. AI が見極める予算、時期、適合、意向をスコア化
  3. CRM を更新レコードを作成し、重複を除き、情報を補う
  4. 商談を予約そのまま正しいカレンダーへ
  5. 提案書を作成御社の料金表、御社の条件で
  6. メールを送信開封を追跡し、追客も予約済み
  7. タスクを作成スキルと担当地域で割り当て
  8. 請求書を用意ワンクリックの承認待ち
  9. 経営に通知例外だけを
  10. ダッシュボードを更新誰かが数字を尋ねる前に
なぜ混乱するのか

九つの道具。どれも互いに話さない。

買った道具はどれもひとつの問題を解決し、そのたびに継ぎ目を作りました。仕事は今その継ぎ目に住んでいて、人がつなぎ目そのものになっています。

現在
  • 通話は電話システムの中
  • 返信は WhatsApp の中
  • 見込み客は CRM の中。誰かが入力していれば、ですが
  • 見積もりは書類フォルダの中
  • 請求書は会計の中
  • 決定は、誰も議事録を取らなかった打ち合わせの中
Systeni 導入後
  • 起きたその瞬間に、一度だけ記録
  • 必要とするすべてのシステムに書き込み
  • 誰も入力し直すことなく実行
  • 判断が必要なときだけ人に引き継ぎ
  • 売上に対して、リアルタイムで測定
24/7
に問い合わせは届きます
応答されるのは営業時間だけです
最初
の返信が、たいてい勝ちます
最良ではなく、最速のもの
0
人の顧客も、裏の事務作業を見ません
再入力、催促、転記
最後に
数字が判断に届きます
その頃には月が終わっています

これらの数字は、Systeni が想定している状況を示すもので、Systeni で測定した結果ではありません。導入時には御社の数字に置き換わります。

……そして結果は、一つの画面に

概要
まず、この数字から

毎回同じ仕事に、いまいくらかかっていますか?

Systeni の価格ではありません。電話を取り、入力し、催促し、二度打ちする——それに毎月すでにかかっている費用です。誰かが気づいているかどうかに関わらず。御社の数字で計算します。

質問 1 / 3

このうち、社内で誰かがやっているのはどれですか。

当てはまるものをすべて。その人の仕事のすべてである必要はありません。

Systeni とは

ひとつのOSと、働く六つの部品。

どの部品も単独で役に立ちます。組み合わせると、あらゆる情報をちょうど一度だけ記録します。六つの製品を別々に買った瞬間に不可能になるのが、まさにこれです。

AIエージェント

応対し、選別し、予約し、見積もり、追客する12の役割。ライブラリから設定でき、当日から稼働します。

ウェブサイトチャットメッセージ選別

コミュニケーション

現在はウェブサイトチャットとメールが一つの頭脳の後ろにあります。電話、WhatsApp、Instagram、SMS は設計に含まれており、まだ接続していません。各チャネルが何を待っているかは「チャネル」ページに記載しています。

本日 2 チャネル一つの顧客情報

自動化エンジン

起点、条件、待ち時間、操作、人への引き継ぎ。コードなしで組み立て、何かがお客様に届く前にテストします。

コード不要テストモード

ナレッジベース

御社の文書・価格・規定が、すべてのエージェントが答えるための唯一の拠り所になります。出典も示します。

出典付きバージョン管理

分析

売上、コスト、取り戻した時間、成約率が一画面に。業務がすでにシステムを通っているからです。

リアルタイム貢献度付き

ガバナンス

権限、承認の上限、監査ログ、そして人が引き継ぐ時点を決める確信度のしきい値。

役割別権限監査ログ
コンソールの内側

製品を、間近で。

Systeniコンソールの8つの画面です。ふだんの一日に現れる状態そのまま:人の確認を待つ返信、オーナーの承認を待つ見積もり、一手順ずつ読める実行。

サンプルデータを使った例: 受信箱です。お客様からのメールと、エージェントが下書きした返信が表示されており、人が承認・編集・停止するまで保留されます。
サンプルデータを使った例: 承認待ちの一覧です。オーナーのしきい値を超える見積もりと、ナレッジベースが答えられなかったお客様からの質問が並びます。
サンプルデータを使った例: ナレッジベースです。公開または社内限定として区分された文書と、出典元の文書名を示す回答が表示されます。
サンプルデータを使った例: 訪問者から見たウェブサイトチャットです。最初にAIの表示、次にアシスタントが確信を持って答えられなかった質問、そしてチームの人が引き継ぐ様子が表示されます。
サンプルデータを使った例: エージェントライブラリです。実行経路がたどり着く1体のエージェントについて、できることとしてはならないことを示し、まだ何も実行しないエージェントも表示します。
サンプルデータを使った例: 本稼働チェックリストです(12項目中9項目が完了)。2つの確認がまだこのワークスペースの本稼働を妨げており、1つはなくても開始できます。
サンプルデータを使った例: 1件の問い合わせの実行記録です。6つの手順が順番に並び、ポリシーエンジンが確認を求められた箇所でどう判断したか、そして保留された返信を誰が承認したかを示します。
サンプルデータを使った例: 営業時間1週間分と、その中に入っている予約、そして直近3件の訪問予定です。

これらはサンプルデータを使った例です。事業者名、登場人物、メッセージ、数値はこのページのために作成したものです。画面、状態、操作はすべて実際のコンソールのものです。

十四の業種

御社の詰まりに合うものを選んでください。

導入時間は見積もりではなく、実際に動くデモ環境で計測した値です。推奨プランは、各ブループリントに必要なエージェント数とチャネル数に基づきます。

なぜ差が広がるのか

眠らないし、順番待ちもしない。

あなたのチームより賢いという話ではありません。処理できる量の話であり、量は算数です。

営業時間がない

エージェントは日曜の3時でも火曜の10時とまったく同じように応対します。問い合わせのおよそ5件に2件は営業時間外に届きます。今はその大半が翌朝まで待たされています。

待ち行列がない

人は一度に一つの会話しか扱えません。四十件の同時進行は、システムにとって一件より難しい問題ではありません。同じ問題が四十回あるだけです。

入力し直しがない

やり取りの後ろにある仕事——記録、見積もり、タスク、請求——は、その結果として起こります。誰かの午後としてではありません。

サイドブレーキ付きの自律。

  • 通信時も保存時も暗号化、ドイツでホスティング
  • 役割別のアクセス権——オーナー、管理者、運用者、閲覧者
  • すべての設定変更とエージェントの操作を記録した完全な監査ログ
  • 人に引き継ぐ確信度のしきい値
  • お客様が定めた金額を超える場合の承認上限
  • すべて書き出し可能、ご要望により完全に削除
まだ備えていないものも含め、セキュリティの状況を読む

その価値は、御社の取扱量と平均受注額によって決まります。当社のものではありません。Blueprint は御社の数字から算出し、前提を置いた箇所ではその前提も示します。

どこまで任せるか

一部門か、いくつかか、すべてか。

どの段階もプラットフォームと、それを動かす人の組み合わせです。違いは解放される機能の数ではなく、運用のどれだけを自社に残すかです。

  1. 01Systeni Start

    一つの部門

    最も費用のかかっている一つの機能——多くは十八時以降に届く問い合わせ——を引き受け、設定し、動かし続けます。

    それ以外はいっさい今のままです。

  2. 02Systeni Growth

    複数の業務

    営業、サービス、事務がシステムに移ります。CRM を移行し、マーケティングを制作・配信し、データをきれいに保ちます。

    判断は御社に残ります。実行を当社が担います。

  3. 03Systeni Scale

    業務全体

    計画から構築、運用まで一貫して行います。マーケティング、情報システム、連携、バックオフィス。多くの企業が二つのチームを雇う範囲です。

    御社は結果をご確認ください。残りは当社が行います。

ロゴの壁ではなく、正直な現状です。チャネル接続はまだ一つも提供開始しておらず、ここで利用可能と表示されているものはありません。表示が変わるのは、その連携が端から端まで動いたときだけです。 個別の状況.

どのプランにも当てはまらないものが必要ですか。Enterprise としてご相談ください——専用のシステム、専用のインフラ、公開 API のないソフトウェアとの連携。作れるものであれば、範囲を定めます。

料金

サブスクリプションはひとつ。サービスは必要なときだけ。

サブスクリプションには、プラットフォームとそれを動かす人が含まれます。その上に作るものは御社の業務に合わせたもので、始める前に見積もります。あとからではありません。

  • Systeni Start
    $499 /月

    詰まりどころが一つだけの事業者向け――たいていは、誰かの手が空くまで待たされる問い合わせです。

    無料で始める
  • 最も選ばれていますSysteni Growth
    $1,999 /月

    三つ四つの部門が、同じ手作業に時間を取られている会社。

    無料で始める
  • Systeni Scale
    $4,999 /月

    そうでなければ、マーケティング担当や情報システム担当、あるいはその両方を採用することになる会社。

    無料で始める
  • Systeni Enterprise
    個別見積

    自社基盤をお持ちの企業、セキュリティ審査が必要な企業、あるいは既製の枠に収まらない要件をお持ちのグループ。

    ご相談ください
よくある質問

実際に寄せられる質問。

いいえ。チャットボットは返事をするだけです。Systeni は返事の裏側の仕事を最後まで行います。枠を押さえ、記録を作り、見積を出し、タスクを立て、ダッシュボードを更新します。会話はきっかけであって、製品そのものではありません。

20分後には Blueprint をお持ちいただけます。

アカウントを作成し、8つの質問にお答えください。御社の業務がどこで取りこぼしているか、まず何から始めるべきかを Systeni がお示しします。

ワークスペースの作成にカードは不要です。ご自身で開始するまで、何も顧客には届きません。